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N.S.PROは カーボン使いが イケてるんやで。|N.S.PRO バルカヌス

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飛距離は流行が生み出すもんやない。

STORY

N・S・PROのカーボンは「バルカヌス」だけやない。むしろフィッティングという視点では「レジオフォーミュラ+」を忘れたらあかん!そんな力強い声明を上げてくれたゴルフショップが西宮市の「ゴルフシティ」だ。創業42年目を歩むという老舗ゴルフショップだけに敷居の高さは・・・全く感じない!

結果を約束できる信頼の
カーボンシャフトが
レジオフォーミュラ

創業42年という老舗ゴルフショップ「ゴルフシティ」、その看板に恐る恐る敷居をまたぐと・・・フロントで迎えてくれた店員さんの笑顔があまりにも眩しい(笑)。イメージにある厳格さは全くない。出迎えてくれた太田晃平社長に話を聞いてみた。
 
「私自身、この事業に関わった当時は全くの初心者。だからこそ初心者の私が入りやすい、馴染みやすい店づくりを徹底しようというのが、『ゴルフシティ』のテーマです」。工房にはグラインダーも完備され、ツアープレーヤーがクラブの調整に訪れることもある。ゴルフクラブのチューニングはクラフトマンの梅田雅一さん、野田悟史さんに任せれば間違いない。
 
さて彼らがなぜ「レジオフォーミュラ+」を推しているのか? 梅田さんは語る。
 「シャフトはやはり大手メーカーの新作が注目されがち。N・S・PRO(日本シャフト)も大手に違いはありませんが、スチールメーカーという印象と価値があまりにも大きく、カーボンまでは至っていない。そんな状況が残念でなりません」。

 N・S・PROには他メーカーのような製品サイクルという概念がない。製品はひとつの完成品であり長く大事に売っていきたい、「レジオフォーミュラ+」にかけるメーカーの想いを「ゴルフシティ」は大切にしている。
 「しっかり性能分けされた3種で、堅実なフィッティングが展開できる。スチールとの剛性マッチングなど、N・S・PROにしかできないアプローチも説得力がある。多くのゴルファーに『レジオフォーミュラ+』の真価を知ってもらい体感してもらうのが、私たちの使命かもしれません」。
 飛距離は流行が作るもんやない。この取材が改めてクラブ選びの本質を学ばせてくれたようだ。

プライドを捨てて
フレックスRを選んで
飛距離アップ!?

全長の7軸シートに、モデル毎の最適部に9軸組布がプラスされたのが、「レジオフォーミュラ+」。だからこそ、凄く剛性感が高いのが特徴で、スイングにマッチすれば素晴らしいパワーをボールに伝えられる。が、その分、しっかり感が強くハード目。フィッティングの際には必ず「R」を試してほしい。フレックス「S」信仰が強いだけに、そこにプライドを持たないのがベストスペックを手に入れるポイントだと言えます(ゴルフシティ)

兵庫でレジオ
フォーミュラ+を
打つなら

ゴルフシティ
兵庫県西宮市郷免町1-14
TEL0798-37-6767
ゴルフ工房だけでなく、シミュレーションを完備した24時間365日営業のインドア練習場を併設。キムソヒや河瀬賢史らツアープレーヤーのレッスンも受けられる。初心者から上級者まで全てのゴルファーが満足できる環境づくりがゴルフシティのこだわりである。

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