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お知らせ

2020年7月号プレゼント特集!「07. オノフ赤ドライバー、オノフ赤ドライバーRD5900のどちらかお好きな1本(1名様)」

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4月に発売された新「オノフ赤ドライバー」は我々が抱くブランドイメージを、いい意味で裏切る新たな挑戦をカタチにして、ゴルファーの支持を勝ち取っている。

07. オノフ赤ドライバー、オノフ赤ドライバーRD5900のどちらかお好きな1本(1名様)

 

オノフが持つ上質なブランド感は、大人たちをいつも満足させてくれる。それでいて生真面目、期待を裏切らない性能が上質さと相まった独自の世界観が「オノフらしさ」として信頼を得ている。赤、黒交互で展開されるのがオノフの定番サイクルで、今年は「赤」年だが、今作は驚きのドライバー2機種という従来にはないアプローチが話題になっている。

一つは従来の「赤」に沿った進化版、「オノフ赤ドライバー」。ソールの剛性を高めるパワートレンチによって、さらにたわみを効率化させて初速アップをもたらす1本は、やさしさと飛距離性能の約束は折り紙付きだ。

もう一つはとにかく高慣性モーメントの優位性を飛びとやさしさに活かした「オノフ赤ドライバーRD5900」だ。その名の通り、ルール限界の高慣性モーメントが実現されている。5000g・cm2を超える慣性モーメントのメリットは弾道のブレを抑えた直進性が際立つこと。主に外ブラが得意としていたジャンルに、真っ向からオノフプライドで参画したのである。

5ピースという細かいパーツを組み合わせたヘッドは、従来のオノフにはない投影面積の大きさを誇り斬新だが、心地いい打感、打球音、つかまりの良さなど打ち応えはオノフ赤そのもの。一つ違うのは弾道の直進性、強さがプラスαされているのだ。

この2つの「オノフ赤」は、ぜひ打会やショップでお試しいただきたい。どちらかに必ずハマってしまう確立は大。そして思わず笑みが出るほど、ハマればぶっ飛ぶのだ。

ONOFF DRIVER AKA

SPEC
●ヘッド体積:460cm3
●ロフト:10.5度
●シャフト:SMOOTH KICK MP-520D(S)
●長さ:45.75インチ(S)
●総重量:300g(S)
●価格:73,000円(税別)

ONOFF DRIVER AKA RD5900

SPEC
●ヘッド体積:460cm3
●ロフト:10.5度
●シャフト:HIGH REPULSION KICK RD5900(S)
●長さ:45.25インチ(S)
●総重量:299g(S)
●価格:70,000円(税別)

※必ずご希望のモデルを明記してください。
※プレゼントは表記スペックのものになります。

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